Our Philosophy

企業理念

「シミ悩みを化学する」

私たちは肌研究の専門チームとして、すべてのお客様が自分らしく、自信を持って毎日を過ごせる社会を目指します。

Our Journey

事業の歩み

肌の透明感を追求する研究。
旭研究所は、長年シミ(※1)の研究を続けてきました。
その結果、「業務用ハイドロキノン(※2)」の開発に成功しました。

※1 日焼けによるシミを指します。
※2 整肌成分として配合。

Trusted Expertise

専門分野での信頼と実績

ハイドロキノンは、1970年代より全国の専門機関に導入され使用されてきました。
専門機関だけでなく、「ドラッグストアなどでも手軽に購入できるようにしてほしい」とのお声を多数いただくようになり、現在は一般小売店等を通して、直接お客様のお手元へお届けしております。

Our Vision

今後の展望

私たちは、よりよい製品づくりのために研鑽を積み、一人でも多くのお客様の理想の肌づくりをサポートできるよう精進して参ります。

President’s Message

会長メッセージ

平素より格別のご高配を賜り、心より御礼申し上げます。
当社は50年近くにわたり、医療機関向け成分の研究開発を行ってまいりました。特に業務用ハイドロキノンは弊社開発の独占成分として多くの取引先で導入されて参りました。長年にわたり培ってきた品質と知見を基盤に、日々処方開発に取り組んでいます。
近年では、業務用ハイドロキノンをより多くの方にお届けするため、ドラッグストアなどを通じた販売も開始いたしました。これにより、専門機関に限らず日々のスキンケアの中でハイドロキノンを身近に取り入れていただける環境を整えております。一人でも多くの方に、この成分が持つ限りない可能性を実感していただくことが私たちの願いです。
創業以来の歴史と信頼を大切にしながら、品質と安全性を最優先に、皆様に安心してご使用いただける製品づくりに努めてまいります。
今後とも、株式会社旭研究所を何卒よろしくお願い申し上げます。

株式会社 旭研究所
会長 水野 八郎

沿革

1976年研究開発の開始
前身となる「株式会社旭サービス」を設立
医療機関や大学研究所との連携により、肌研究および処方開発をスタート。
独自成分の研究開発
自社開発成分「業務用ハイドロキノン」の製品化に成功。
全国の専門機関(皮膚科等)への卸売を開始
2009年社名変更・事業承継
「株式会社 旭研究所」へ社名変更
一般市場への参入
ドラッグストアおよびバラエティショップ等において「業務用ハイドロキノン」の一般販売を開始。
全国の取り扱い店舗数が5,000店舗を突破

会社概要

商号 株式会社 旭研究所
代表者 会長 水野 八郎 / 代表取締役社長 山本翠
所在地 〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町1 横浜フロントタワーオフィス街区1306
事業内容 医薬品・医薬部外品・化粧品の研究、処方開発、製造、卸売、および販売
取引先 全国の医療機関、皮膚科、調剤薬局、ウエルシア、マツモトキヨシ、クリエイト、サンドラッグ 他大手ドラッグストア、化粧品卸各社(敬称略)